友之介的つぶやきブログ

PCやらプログラムやらぶつぶつ言ってます

CPUクーラー2

去年もCPUクーラー変えた気がしますが、別のPCの簡易水冷が全然冷えなくなりました。
今回は3年半程で駄目になりました。
やはり、簡易水冷は寿命がそんなに長くないですね。

と、言うことで今度は久しぶりに空冷に交換することにしました。
ネットで人気があったサイズの虎徹 Mark IIにしてみました。

コスパが良いとの評判だけあって、お値段もそこそこで、それなりに冷えそうです。

 

これでしばらく大丈夫でしょう。

 

サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II

サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II

  • 発売日: 2017/06/02
  • メディア: 付属品
 

 

加湿器

加湿器を買いました。
アイリスオーヤマのHDK-35-Wです。

Amazonレビューにもあったのですが、うるおいモードを使うと床が水浸しに。
普通モードで使うと、あまり加湿できないと言う問題に。

色々試しましたが、床に置かずに台の上に置く。エアコンの風が当たる所の置く。
この二つで、うるおいモードでも問題なく加湿できるようになりました。

 

 

 

ディスプレイ

f:id:tomonosuke01:20200113133134j:plain

 

久しぶりにディスプレイを新しくしました。
AmazonでIO DATAのEX-LD4K271DBがタイムセールだったので購入しました。

初の4Kディスプレイです。が、HDの方が使いやすかったのでHDで使ってたりします。

以前使ってたディスプレイはモニターアームを付けてデュアルモニターにしました。
スピーカーが大きいとデュアルモニターすると邪魔ですが、小さいと音質が心配なので当分はこのままで。
因みにこのディスプレイの音質はあまり良くないですね。

 

 

 

 

 

CPUクーラー

最近CPUクーラーの冷却が悪くなってきたと思ったら、
普通に使っていても70℃、負荷をかけると熱暴走するといった事態に。
クーラーを買って約5年。簡易水冷の寿命がきたのかもしれないですね。

っと言うことで、CorsairのH115i PRO買いました。
ヘッドの文字がレインボーに光ります。
レインボーに光るのは流行ってますよね。
fanがレインボーなのもありましたが、使ってたfanを使いたかったのと、
2011-v3が使えるかわからなかったので、今回はこちらの製品で。

これでしばらくは大丈夫そうですね。

 

 

Corsair H115i PRO RGB 水冷CPUクーラー [Intel/AMD両対応] FN1150 CW-9060032-WW

Corsair H115i PRO RGB 水冷CPUクーラー [Intel/AMD両対応] FN1150 CW-9060032-WW

 

 

 

アイネックス ナノダイヤモンドグリス JP-DX1

アイネックス ナノダイヤモンドグリス JP-DX1

 

 

mpd起動中にメッセージが2

mpdを起動すると下記のようなメッセージが、

 

exception: Decoder plugin 'wildmidi' is unavailable: configuration file does not exist: /etc/timidity/timidity.cfg

 

どうやら、また、プラグインが増えたみたいです。

mpd.confに下記を追加。

 decoder {
plugin "wildmidi"
enabled "no"
}

 

無事メッセージが出力されなくなりました。

新しいプラグインはデフォルトオフにして欲しいです。

 

DebianパッケージのDLサイズを調べる

以前から偶に、パッケージが廃止されていないか、ダウンロードサイズをsynapticで調べていたのですが、
調べる為にだけにsynapticを使うのもなんなので、コマンドで出来ないか調べてみました。

インストールサイズはdpkg-queryで調べられるのですが、ダウンロードサイズはapt-cacheから調べないと
駄目みたいですね。
apt-cacheはパッケージ名を指定しないといけないので、一覧をapt-cacheに渡す必要がありそうです。

と、言うことで、スクリプトを作ってみました。

 

dpkg-query -W -f='${Package}\n' | xargs apt-cache --no-all-versions show | awk '
($1 == "Package:") {
name = $2
size = 0
}
($1 == "Size:") {
size = $2
}
($1 == "") {
print size, name
}
'

 

 

無事ダウンロードサイズを調べることが出来ました。